古い木に残る、時間の跡。
傷や色、ひとつひとつ違う表情も、そのままに。

古材を使い、
フレームとして新しいかたちに仕立てています。

古いものを、捨てずに。
もう一度、暮らしの中へ。

古材の表情を生かして、ひとつひとつフレームにしています。

PROCESS

長い時間を過ごしてきた、
古い足場板や古材。

傷も、色も、木目も。
ひとつひとつ違います。

その木を、
もう一度使えるように手を入れていきます。

そうしてできた木を組み合わせて、
ひとつのフレームに。

同じものは、ひとつもありません。

なるべく、木の表情はそのままに。
傷も、色も、凹凸も。
古材らしさを残して、フレームに仕立てています。

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@tsu.nago